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スキンケアとは?

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こんにちは、ジュリアです。

スキンケアを辞書などで引くと、

健康で美しい肌を保つために基礎化粧品などを用いて肌の手入れをすること。皮膚を清潔にし肌が乾燥するのを防いだりするのを目的とし、洗顔した肌に化粧水や乳液などをつけるのが一般的である

となっていますが、これだけではあまりよくわかりませんよね。

それに、実際に私の元には「スキンケアって何ですか?」という質問が、意外にたくさん寄せられるんですよね・・・

というわけで、今回は「スキンケアとは?」をテーマに、スキンケアの具体的な方法について、みなさんとシェアしてみたいと思います。

スキンケアの主なプロセス

ひとことに「スキンケア」と言いますが、一般的には下記のようなプロセス(作業)を指します。

1、クレンジング

2、洗顔

3、化粧水

4、美容液

5、乳液

6、クリーム

7、パック

8、ファンデーション

9、化粧直し

基本的にスキンケアとは、この1〜9のプロセスを繰り返し行うことになりますが、これからそのプロセスについて、ひとつずつ詳しくみていきましょう。

スキンケアとは?その1【クレンジング】

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クレンジングとは、いわゆる「メイクを落とすこと」をいいますが、ファンデーションをつけた日は、洗顔の前に必ずクレンジングが必要になります。

なぜなら、ファンデーションの油汚れは水に馴染まないため、石鹸や洗顔料だけではきちんと落とすことができないからです。

ただし、クレンジングは肌に最も負担をかけるプロセスでもあるので、正しい方法で行うことが大切になります。

メイク落とし(クレンジング剤)には、油と水をなじませるための「界面活性剤(かいめんかっせいざい)」という成分が含まれており、その質と量によって、肌への刺激の強さが違ってきます。

メーカーによって違いは様々ですが、比較的肌に優しいのは、洗い流せるクリームタイプや、乳化した白いジェルタイプのものですね。

なお、メイク落としは肌につけている時間が長いほど、肌への負担が大きくなるので、手早く行うことがポイントになります。

また、クレンジングのすすぎ時にメイクが多少残っていても、残りはこのあとの「洗顔」で落とすので、あまり神経質になる必要はありません。

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正しいクレンジングの手順

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それではここで、クレンジングの正しい手順について具体的に見てみましょう。

1、メイク落としを手に取ります

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メイク落としはゴルフボール1個分ほどの量を手のひらに取ります。

2、メイク落としをTゾーンになじませる

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メイク落としを肌が強い部分(Tゾーン)からつけていきます。

まずは額(おでこ)から鼻に乗せ、指の腹で軽く伸ばしながらファンデーションとなじませます。

3、メイク落としをUゾーンになじませる

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頬(ほほ)から顎(あご)にかけてメイク落としを伸ばし、ファンデーションとなじませていきます。

このとき肌を強くこすったり、力を入れてマッサージなどはしないでください。

4、目元と口元になじませる

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次に、肌が薄くて弱い目元と口元にメイク落としを伸ばし、なじませていきます。

このとき、マスカラなどは多少残っていても問題ないので、肌をこすり過ぎたりしないようにしてください。

5、ぬるま湯で洗い流す

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最後は、36〜37℃のぬるま湯で手早くすすぎます。

このとき肌をこするのではなく、手ですくったお湯に顔をつける感じでおこなってください。

入浴時なら、シャワーのお湯を顔にかけてもOKです。

また、すすいだ後に残ったベタつきや汚れは、このあとの洗顔で落としますので、メイク落としをすすいだ時点では、汚れの6割ほどが落ちていればOKです。

くれぐれも、ベタつきが気になるからといって、肌をこすり過ぎたり、熱いお湯を使うのはNGです。

スキンケアとは?その2【洗顔】

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洗顔料には様々なタイプのものがありますが、洗浄力のバランスが良く、肌に余分なものを残さない、固形石鹸がオススメです。

もし、洗浄力が強すぎるようでしたら、洗顔用の石鹸を選ぶのも良いですね。

洗顔料は、洗顔後に肌がしっとりするタイプのものが人気ですが、実はこれは、肌の潤いが守られているわけではなく、洗顔料に含まれる油分が残っている影響で、そう感じるのです。

なのでこの場合、すすいだ後も顔表面に油膜を張った状態になるため、このあとの「化粧水」や「美容液」の浸透が悪くなってしまいます。

また、美白成分などが配合された洗顔料もありますが、これもすすぎで流されてしまい肌に吸収されないので、あまり意味がありません。

つまり、洗顔は皮脂や汚れを落とすことが目的なので、余計な成分は不要で、保湿や美白などのケアは、このあとの美容液に任せればいいというわけです。

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正しい洗顔の手順

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それでは次に、洗顔の正しい手順について見てみましょう。

1、ぬるま湯で顔を濡らす

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まずは、顔全体をぬるま湯で濡らします。

ちなみに、熱すぎるお湯は肌の乾燥を早めてしまうので、お風呂よりぬるめの36〜37℃程度を目安にしてください。

2、洗顔料を泡立てる

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洗顔料は、ビー玉ほどの量を手に取り、よく泡立たせてください。

両手を重ね合わせて、間に泡のクッションができればOKです。

なお、泡立ちにくい場合は、泡立て用のネットなどを使うといいですね。

3、洗顔料をTゾーンになじませる

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洗顔は、肌が強く皮脂も多い部分(Tゾーン)から始めるのが基本です。

まず、額から鼻に泡を乗せ、指の腹で軽くクルクルと汚れとなじませていきます。

4、洗顔料をUゾーンになじませる

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洗顔料の泡を、頬から顎に伸ばし汚れとなじませます。

泡には、肌に乗せるだけで汚れを浮き上がらせる作用があるので、肌をこすり過ぎないように注意してください。

5、目元と口元になじませる

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次に肌の弱い目元と口元へ泡を伸ばし、汚れとなじませていきます。

目元と口元は、特に肌が薄い部分なので、泡で包むように優しく洗ってください。

6、丁寧に洗い流す

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最後に、36〜37℃ほどのぬるま湯で、丁寧に洗い流します。

入浴時でしたら、シャワーのお湯を顔にかけて洗い流してもOKです。

なお、生え際などに泡が残らないように、よく洗い流してください。

スキンケアとは?その3【化粧水】

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洗顔後、化粧水をつけるとしっとりとした感じがします。

化粧水は、配合すると効果が高い「ビタミンC誘導体」が含まれているものを選ぶといいです。

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正しい化粧水の手順

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それでは次に、化粧品の正しいつけ方について見てみましょう。

1、化粧水を手のひらに出し、両手で広げる

2、手のひらで包み込むように両頬になじませる

3、中指と薬指で、目元と口元になじませる

4、手に残った分を額につける 

スキンケアとは?その4【美容液】

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美容液には、様々なタイプがあります。

水分が多くサラッとしたものから、油分が多いクリーム状のものまで色々です。

共通していることは、美容液には、肌に良い有効成分が高濃度で配合されているということです。

美容液の効果は、保湿や美白、アンチエイジング(老化予防)など、製品によって異なります。

毎日使う基本の1本として選びたいのは、セラミドが配合された、保湿効果の高いものがオススメです。

それ以外の美容液を使う場合は、保湿美容液をつけた上に、重ね塗りをしましょう。

美容液は通常、効果や使用感の好みによって選びますが、比較的肌に優しいのは、サラッとしたジェルタイプです。

ただし、ジェルタイプのものでも硬いものは、刺激が強い増粘剤が多く含まれていることがあるので、注意が必要です。

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正しい美容液の手順

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それでは次に、美容液の正しいつけ方について見てみましょう。

1、美容液を、500円玉ほどの量を手のひらに取る

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2、美容液を頬になじませる

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保湿美容液は、顔全体につけるのが基本です。
まず、手のひらに美容液を広げ、頬を手のひらで包むようにしてなじませます。

3、美容液を目元と口元にもなじませる

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薬指の腹に美容液を少し足し、中指と薬指の腹で小さな円を描くようにしながら、目元と口元になじませます。

4、美容液を額になじませる

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手のひらで額を軽く押さえ、手に残った美容液を中指と薬指の腹で、下から上へとなじませます。

5、鼻は上から下へ

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なじませる方向は、内側から外側と、下から上が基本ですが、鼻だけは上から下へなじませてください。

6、目の周りを軽く押さえる

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中指と薬指で、目の周りを軽く押さえます。
美容液をなじませながら、軽くマッサージするような感覚ですね。

7、フェイスラインを軽く押させる

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仕上げに中指と薬指の指先で、フェイスラインに沿って軽く押さえます。

スキンケアとは?その5【乳液】

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「化粧水や美容液をつけた後に、油分を含んだ乳液をつける」というのが一般的です。

これは、肌の表面に油分の膜をつくって「フタ」をすることで、肌内部からの水分蒸発を防ぐ効果があると考えられています。

しかし、残念ながらこれは少し古い考え方で、現在では、実際に肌の保湿に役立っているのは、フタの役目をする油分ではなく、セラミドを始めとする細胞間脂質だということがわかっています。

つまり、肌の潤いを保つためには、油分を含んだ乳液よりも、セラミドなどの保湿成分を含む美容液をつけた方が効果的というわけです。

乳液の感触などが好きな人は使い続けても構いませんが、その場合、セラミドを始めとする保湿成分が配合されているものを選び、そして、くれぐれもつけすぎないように注意してください。

ちなみに、油分の与え過ぎはニキビや肌老化の原因になるので、乾燥しやすいUゾーンを中心につけるといいです。

スキンケアとは?その6【クリーム】

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顔全体の乾燥の予防や改善には、油分ではなく保湿効果の高い成分を補うことが大切です。

また、30代までは肌の油分はそれほど減らないため、油分を多く含むクリームは、スキンケアに必ずしも必要なものではありません。

ただし、皮脂腺が少ない目元や口元のカサつきが気になる場合は、部分的にクリームで油分を補うといいでしょう。

また、クリームは化粧水と美容液をつけた後に、乾燥が気になる部分にだけ指先で軽くなじませますが、油分の与え過ぎは肌に良くないので、他の部分にまで塗り広げないように気をつけてください。

ただし、40代後半からは皮脂の分泌が減少するので、肌にツヤがなくなったと感じる人は、必要な部分に程よい量のクリームを塗っても良いです。

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正しいクリームのつけ方

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1、目元に軽くたたき込む

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薬指に少量のクリームを取り、乾燥が気になる目の周りに、そっとたたき込むようになじませます。

2、口元に軽くたたき込む

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薬指に少量のクリームを取り、乾燥が気になる口元に、そっとたたき込むようになじませます。

3、UゾーンからTゾーンの順になじませる

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皮脂の分泌量が減って、肌にツヤがなくなってきている場合は、顔全体に薄くクリームをつけてもいいです。

化粧水と美容液をつけた後、手のひらにクリームを伸ばし、Uゾーンからなじませてください。

スキンケアとは?その7【パック】

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肌の乾燥が気になるとき、スペシャルケアとして有効なのがパックです。

乾燥した肌には、セラミドをはじめとする保湿成分を補うことが非常に大切です。

また、乾燥が進んだ肌は角質層が厚くなっているため、美容液などの有効成分が、肌の奥まで浸透しにくくなってしまっています。

そんなときに大活躍するのが保湿パックです。
保湿パックは、肌の奥まで潤いを届ける効果があり、普段のケアに加えてパックをすることで、肌の乾燥を予防改善することができるのです。

なお、保湿パックは肌を密閉するものを選ぶことがポイントです。
手軽にでき人気の高いシートタイプのパックやコットンパックでは、保湿効果は期待できません。

なぜなら、シートタイプやコットンは肌を密閉しないので、表面から水分が蒸発してしまうため、角質層の奥まで潤いを届けることができないからです。

一番のオススメのパックは、顔に伸ばすと石膏状に固まり、あとから洗い流すタイプのものがいいです。

固まるパックで肌を密閉!

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スキンケアとは?その8【ファンデーション】

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リキッドタイプやクリーム状のファンデーションは、肌馴染みが良く、肌をしっかりさせるイメージがあります。

しかし実際は、肌の乾燥や老化を進めてしまう場合もあるので注意が必要です。

なぜなら、水分を含むリキッドタイプやクリーム状のファンデーションは、乳液状のものに肌色の洗顔料(粉)を混ぜて作られるため、パウダータイプに比べて、界面活性剤という肌にあまりよくない添加物が多めに加えられています。

さらに、リキッドタイプやクリーム状のファンデーションには、水分が多く含まれているため、水っぽいものは腐りやすい性質があるので、防腐剤もある程度使われています。

こうした添加物は刺激が強いため、含有量が多いと肌の負担も大きいのです。

ちなみに、ファンデーション以外にも、リキッドタイプやクリーム状の化粧品には同じ理屈が言えますね。

私のオススメのファンデーションは、肌への優しさを考えるなら、パウダーファンデーションが一番です。

パウダーファンデーションは、水分を含んでいないため、添加物が少ないのが特長です。

ただし、油分が多めのものもあるので、ニキビができやすい人は、選び方に注意が必要です。

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ファンデーションの種類

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リキッドファンデーション

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乳液状のベースに、顔料の細かい粒子を混ぜ込んだものです。

カバー力が高く伸びがいいですが、界面活性剤や防腐剤などの添加物が含まれているため、肌への刺激が強いです。

パウダーファンデーション

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顔料の粒子の表面を、シリコンなどでコーティングしたものです。

固形状に固めたものや、粉末状のものがありますが、リキッドやクリームに比べて添加物が少ないです。

練り状のファンデーション

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顔料に脂分を加えて練ったものです。

表面活性剤や防腐剤などの添加物は少なめで、パウダーファンデーションより伸びが良く、粉浮きがしにくいです。

ただし、ニキビ肌の人は、油分が多すぎないものを選びましょう。

クリームファンデーション

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クリーム状のベースに、顔料の細かい粒子を混ぜ込んだものです。

リキッドより油分を多く含み、界面活性剤や防腐剤などの添加物も使われているため、肌への刺激が強いです。

正しいファンデーションの塗り方

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1、化粧水と美容液をつける

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洗顔後、顔全体に化粧水と保湿成分を含む美容液をつけます。

この場合、美容液が化粧下地の代わりになります。

2、保湿力のあるクリームをつける

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ファンデーションを塗ると粉浮きしやすい人は、保湿成分を含むクリームを薄く重ねて塗ります。

3、10分ほど待って肌になじませる

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そのまま10分ほど待ちますと、美容液やクリームが皮脂と混ざり合います。

これで下地の完成です。

4、パウダーファンデーションを塗る

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スポンジを軽くすべらせるように、ファンデーションを塗ります。

肌を強くこすらないように、内側から外側、下から上へと塗っていきます。

ただし、鼻の部分だけは上から下へと塗ります。

スキンケアとは?その9【化粧直し】

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正しい化粧直しの仕方

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1、皮脂を取る

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あぶらとり紙で肌をそっと押さえ、浮き出てきた皮脂を取り除きます。

ちなみに、ティッシュやタオルなどは線維が荒く、肌を傷つけることがあるのでNGです。

2、パウダーを重ねる

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メイクが落ちた部分を中心に、パフでルースパウダー(サラサラとした白粉)をつけます。

ファンデーションを重ね塗りすると厚塗りになるので、ルースパウダーがオススメです。

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オススメ化粧品と値段

化粧品の値段は大きな幅がありますが、高価なものほど良いとは言えず、あまりにも安いものは素材もそれなりです。

値段だけで品質を判断することは難しいですが、含まれる成分の原価などを考えた場合、標準となる価格帯があります。

各アイテムの標準価格を知って、上手に化粧品を選んでみてください。

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ポイント

1、メイク落としが肌に合わないと、その他のケアも意味がなくなりますので、まずは自分に合う品質の良いメイク落としを選んでください。

2、化粧水は重要度が低いアイテムですので、予算がない場合は、化粧水の予算を多少削ってでも、美容液は、有効成分がきちんと配合されたものを選んでください。

 最後に

最後までお読みいただき、本当にありがとうございました。

私なりにスキンケアについて書いてみましたが、いかがでしたか?

スキンケアを成功させるには、まず「自分にあった商品を見つける」ことが大切で、そしてその商品を正しく使うことでより効果的なスキンケアができるようになります。

ぜひ参考にしていただければ幸いです。

それと、スキンケアの基本については、無料で配布している「オリジナルアドバイスBOOK」で、さらに詳しく説明しているので、是非、そちらのほうも読んでいただけると嬉しいです。

【スキンケアの基本がわかるオリジナルアドバイスBOOK】はこちら→ http://www.skincares.jp/entry/ebook

 

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